2019年08月29日
一柳 信行
子供のころの私の小さな自慢は、視力が高いことだった。 身体測定の時には視力検査表の一番下近くまでは見えていたし、教室の一番後ろの席からでも、黒板の小さな字までハッキリ見えていた。 それがちょっと怪しくなってきたのが、高校時代から。 でも、メガネかコンタクトレンズを買うとお金がかかるので、両親には言い出せなかった。仕方なく、授業中は席を前にしてもらって乗り切ったのを覚えている。
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小林 康秀
私がニュース6の準備で働く、報道制作局の大部屋は改装の真っ最中。ようやく机などの配置が完了し、一段落。 改装は、まだ半分くらい残っているようですが、とりあえず新しいレイアウトの中で、仕事を始めています。