子どもたちの未来のために、 豊かな自然を守りたい。 そして、いつまでも安全平和で 助け合う社会でありたい。 SDGsを推進するRCCが長年にわたって 取り組んでいるプロジェクトです。

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森林公園 12月のイベント 家族で楽しめるポイント

地域の地道な取り組みが世界的な課題の解決に繋がっていく。そんな思いを込めて、広島の人々の活動を伝えていきます。

環境対策や自然保護などSDGsに取り組む人たちを直接支えていきます。「RCCラブ・グリーン賞」は年に一度、広島の市民団体を表彰しています。

SDGsに繋がるイベントの開催やキャンペーン展開など、放送事業の枠を超えた積極的な取り組みを進めていきます。

RCC SDGsトピックス

2021.11.15 2021RCCラブ・グリーン賞表彰式を行いました。

2021.11.01 RCCラジオチャリティーミュージックソン募金開始

2021.10.28 マンガ本「広島の復興」を広島市に寄贈

2021.07.12 『GREEN SEA瀬戸内ひろしま・プラットフォーム』に参画

2021.05.18 RCC災害報道と「Yahoo!災害速報」が連携

2021.05.10 SDGs推進!ペーパーレス RCCデーゲーム中継実施

2021.04.26 RCCのアナウンサー、キャスター達の「#私もSDGs」ムービー公開!

2021.04.12 「まんがで語りつぐ広島の復興」の序章をご覧いただけるようになりました。

2021.02.08 SDGメディア・コンパクトに加盟が承認されました

2021.01.15 RCC×SDGsのプロモーションムービーができました!

2020.12.18 広島の防災・減災に RCCウェザーセンター開設[PDF]

2020.11.20 TBS系 SDGsプロジェクト 地球を笑顔にするweek[PDF]

2020.11.19 ラブグリーンプロジェクト・表彰式が行われました。


「宮島の海辺を清掃しました」

2021.10.09

RCCが参画している環境保全活動を行う官民連携組織『GREEN SEA瀬戸内ひろしま・プラットフォーム(略称:GSHIP)』と『海洋ゴミ問題ジブンゴト化プロジェクトin広島』の共催で、約100人の方々と一緒に9日、廿日市市宮島の包ケ浦海水浴場を清掃しました。

 

強い日差しの下、汗をかきながらの作業でペットボトルや塩化ビニールのパイプなど一つ一つ拾っていきました。中には、割れたガラスや注射針も落ちていて海辺は裸足で歩くこともありますが危険を感じるものもありました。

みんなで集めたゴミは63.8キロにもなりました。

瀬戸内海には、年間約4500トンのゴミが流出していると言われていてそのうち8割は、川を経由するなどして町からでたものだそうです。

問題になっている海洋ゴミについて考える時間になりました。


『GREEN SEA瀬戸内ひろしま・プラットフォーム』に参画

2021.07.12

2021年7月、中国放送は広島県が設立した
官民連携組織『GREEN SEA瀬戸内ひろしま・プラットフォーム(略称:GSHIP)』に参画いたしました。
GSHIPは瀬戸内海に新たに流出する海洋プラスチックごみの量を2050年までに“ゼロ”にすることを目指し、事業者や関係団体、行政等の幅広い関係主体が連携・協働していくプラットフォームです。
番組やWEBでの情報発信や、清掃活動参加などで「豊かで美しい瀬戸内海」を未来に残すため、皆様と力をあわせて取り組んでまいります。

広島県公式ホームページ:「GREEN SEA 瀬戸内ひろしま・プラットフォーム」について


「SDGsラブ・グリーンプロジェクト」が始動!

2021.03.01

RCCはこれまでのラブ・グリーンでの取り組みをさらに広げるために、SDGsラブ・グリーンプロジェクトに名称を変更しました。


ひろしまフードフェスティバル「ラブ・グリーンひろば」

2019.10.26 & 10.27

10月26日土曜、27日日曜 広島城の北堀の一角で、ラブ・グリーンひろばを展開しました。 手づくりの玄米カレーやカフェ、フェアトレードの商品など 環境への負荷が少ないものを選んで販売しました。 多くのお客様でにぎわいました。


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